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こんちは。まっしーです。(^-^)
いつの間にか10月に入りましたね。
ほんと時が経つのは早いです。
今年もあと3ヶ月!!
やることやって、いい年を越せるように頑張ろう!
とちょっと意気込み新たにしている自分です。
今回は、★効果的な宣伝方法とは その1★の続きの話です。
あ、その前にいつもすいませぇ〜ん。お約束。。。お願いします。m(__)m



いつもありがとうございます。(^-^)
ネットビジネスでの宣伝活動もリアルの社会における宣伝活動も
ある意味同じだよなぁ〜と思ってるんですが、
その部分を、以前の転職経験を交えながらちょっとお話しますね。
前回の話では、成約率を高めるためにセールストークがダイジという話をしましたよね。
ほんとセールストーク次第で成約率は全然変わってきます。
そのセールストークは事前に練習したりして身につけることができますが、
そうではなく実際の現場から手に入れられる効果的なセールストークもあります。
特にリアルで地域性があるところでは効果抜群です。
それは、
口コミ
です。
私が以前、教材の訪問販売をしていたときは、
ある人に教材が売れたら、しばらくは連絡を取ってサポートをしてました。
教材自体は悪いものではないので、サポートや本人の努力で、ある程度の
成績はあがるものです。
そうなってくると、他のところに訪問販売しても、
「いやぁ〜、この前ですね、○丁目の○○さんのところでもやってもらっているんですけど、
成績が上がったと喜んでいただけましたぁ。」
といった話ができます。
しかもその○○さんのことを相手が知っていればなおさら話はスムーズに行きます。
相手は、実際に知っている人がやっていると分かれば、
こちらの話を真剣に聞いてくれます。
例えその時に成約が無くっても、
後日、相手の人が、その○○さんに話を聞いたりして、
再度訪問したら、成約ってケースもよくありました。
そういったケースが何件かあると、その付近では勝手に口コミが広がり、
玄関を訪れて、名前を言っただけでも、もうこっちのことは知っていて、
ほんど詳しい内容の説明をしなくても、成約ってこともありました。
(非常にマレですけどね。。)
なので、訪問販売では、同じ地域を時間を空けて何回か営業することもよくありました。
もちろん、その前には以前の購入者の方への連絡やフォローも忘れずにやらないといけませんけどね。
訪問販売では、そういった口コミを上手く利用しながら営業をやることもダイジなんです。
でもでも、この口コミって、良い部分よりも悪い部分の方が伝わるのはすごく早いんですよね。
なので、教材の訪問販売をしていたときも、
別な教材の同業者が単に売りっぱなしのような荒らす売り方をしていたときには、かなり困りました。
もう訪問する先の対応が悪いのなんのって(^o^;
リアルでもそうですけど、ネットの世界でも同じですよね。
特に悪い部分の口コミはあっという間に広がります。(^-^;
なので良い部分の口コミを使うためにも、悪いことはできないですよね。
今日も最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
最後に、ポチッと押していただけると元気がでますのでよろしくお願いいたしますっm(__)m



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